1・4新日本プロレス「レッスルキングダムIII」東京ドーム大会
IWGPヘビー級選手権試合
○棚橋弘至(挑戦者)< 30分22秒・ハイフライフロー>×武藤敬司(第49代王者)
激しいドラゴンスクリューの集中砲火に耐えた棚橋が、ハイフライフロー連発で武藤を破り第50代王者となる。早速、次期挑戦者に中邑真輔を指名した。
NJPW vs NOAH Battle Tendencies 〜the encounter〜
○中邑真輔・後藤洋央紀<15分17秒・飛びつき腕ひしぎ逆十字固め>×杉浦貴・三沢光晴
IWGPタッグ選手権試合 ハードコアルール
○ブラザー・レイ&ブラザー・ディーボン(挑戦者組) <15分34秒・3D>×真壁刀義・矢野通(第51代王者組)
天山の網膜はく離による天コジ欠場で、3WAY戦が消滅。、チーム3Dがハードコアマッチのタイトル戦を制し、第52代王者組となる。
NJPW vs NOAH Battle Tendencies 〜the invasion〜
○秋山準 <10分27秒・リストクラッチ式エクスプロイダー>×中西学
世界ヘビー級選手権試合 Crusade for Justice
○永田裕志(第2代王者) < 11分41秒・バックドロップホールド>×田中将斗(挑戦者)
永田が3度目の防衛に成功。試合後、大谷が挑戦をアピール。
IWGP Jr.ヘビー級選手権試合 〜Ballistic interception〜
○タイガーマスク(挑戦者)<8分48秒・変型タイガースープレックスホールド>×ロウ・キー(第55代王者)
IWGP Jr.タッグ選手権試合 〜Tread on!!〜
○クリス・セイビン&アレックス・シェリー(挑戦者組)<13分21秒・メイドインデトロイト>×内藤哲也・裕次郎(第22代王者組)
IWGP戦の4試合全てタイトルが移動。それぞれ新しいストーリーが展開していきそうな2009年の始まりでした。
ちなつ(11/ 20)
ゆり(11/ 13)
さおり(11/ 06)
ナツ(10/ 30)
るい(10/ 23)
ゆい(10/ 16)
診断人(08/ 31)