12.5名古屋で中邑vs永田のIWGP戦が決定!
2009 / 11 / 11 ( Wed )
新日本プロレス事務所にて記者会見が開かれ、11月22日から開幕する「NEW JAPAN ALIVE」の最終戦・12月5日名古屋でのIWGP選手権試合・中邑真輔vs永田祐志が発表された。
12月5日(土)新日本プロレス「NEW JAPAN ALIVE」最終戦・愛知県体育館大会
IWGPヘビー級選手権試合
中邑真輔 vs 永田裕志
スペシャルシングルマッチ
後藤洋央紀 vs 田中将斗
棚橋弘至 vs TAJIRI
井上亘 vs 矢野通
真輔が棚橋をボマイエ葬!次期挑戦者に永田を指名!
2009 / 11 / 08 ( Sun )
11・8新日本プロレス両国大会
IWGPヘビー級選手権試合
○中邑真輔(第53代王者)<22分47秒・ボマイェ>×棚橋弘至(挑戦者)
チェーンデスマッチ DESTRUCTION BURST!!
○真壁刀義<16分55秒・K.O>×飯塚高史
スペシャルシングルマッチ DESTRUCTION AWAKING!!
○田中将斗<14分28秒・スライディングD>×後藤洋央紀
IWGPタッグ選手権試合
△ブラザー・ディーボン&ブラザー・レイ(第54代チャンピオンチーム)
<15分42秒・両者リングアウト>
△“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン&ジャイアント・バーナード(チャレンジャーチーム)
IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
○タイガーマスク(挑戦者)<12分01秒・変型アームロック>×ミスティコ(第57代王者)
バーナード&アンダーソンが全勝でG1タッグ優勝!アポロ55は準優勝
2009 / 11 / 01 ( Sun )
11・1新日本プロレス「G1 TAG LEAGUE」最終戦・後楽園ホール大会
G1 TAG LEAGUE 準決勝戦
○ジャイアント・バーナード&“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン(Bブロック1位)<11分31秒・マジックキラー>×中西学&大森隆男(Aブロック2位)
○プリンス・デヴィット&田口隆祐(Bブロック2位)< 9分39秒・エビ固め>×矢野通&中邑真輔 (Aブロック1位)
G1 TAG LEAGUE 優勝決定戦
○カール・アンダーソン&ジャイアント・バーナード<16分01秒・マジックキラー>×プリンス・デヴィット&田口隆祐
今年のG1タッグ決勝戦は3人が外国人という意外な組み合わせとなった。
アポロ55は大健闘だったが、バーナード組の全勝優勝は圧巻。早くIWGPタッグを新日本に取り戻してほしいですね。
中邑、永田、真壁、後藤、中西の各チームが決勝にいないのは寂しい光景・・・。
やはりみんなシングルでトップを目指す選手ばっかりだなぁ。
ノア初のジュニアリーグは金丸がライガーを破り優勝! GHCジュニア2冠王に
2009 / 11 / 01 ( Sun )
プロレスリング・ノア「Autumn Navig.’09」最終戦となる31日の東京・JCBホール大会では、満員となる2900人を動員。メーンイベントではノア初の試みとなった「第1回ジュニア・ヘビー級リーグ戦」優勝決定戦が行われ、金丸義信が新日本プロレスの獣神サンダーライガーとのし烈なブレーンバスター合戦の末にタッチアウトで勝利。第1回大会優勝者となると同時に、KENTAが返上したGHCジュニアヘビー級王座も戴冠し、GHCジュニアタッグ王座と共にジュニア2冠王となった。
11.7健介オフィス埼玉・熊谷大会でGHCタッグ王座をかけて戦うことが決まった佐々木健介&森嶋猛の王者組と潮崎豪&齋藤彰俊の挑戦者組が6人タッグで激突。10.28新潟大会で黒星を喫している王者組は開始早々、森嶋が潮崎にバックドロップを放つなどリベンジに燃えるも、「運命」という強い絆で結ばれた挑戦者組が、齋藤のスイクルデス&潮崎のラリアットという連係攻撃から潮崎の豪腕ラリアットで起田高志に勝利。齋藤はリング上から「今度の7日、潮崎とオレのベルトをもらいにうかがいます」と王座奪取を予告した。さらにリング上に杉浦貴が現れ、潮崎にGHヘビー級王座挑戦を表明。握手代わりに張り手とオリンピック予選スラムをお見舞いし、観客の大声援を浴びた。
(2009.11.1 スポーツナビより)
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