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<title>新日本・全日本プロレス・ノアなどのプロレス情報＆動画と総合格闘技</title>
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<description>新日本プロレス・全日本プロレス・プロレスリングNOAH（ノア）を初めとするプロレスの情報＆動画を中心に、K-1・DREAM・戦極などの総合格闘技についても書いています。</description>
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<title>１２．５名古屋で中邑ｖｓ永田のＩＷＧＰ戦が決定！</title>
<description> 　新日本プロレス事務所にて記者会見が開かれ、11月22日から開幕する「NEW JAPAN ALIVE」の最終戦・12月5日名古屋でのIWGP選手権試合・中邑真輔ｖｓ永田祐志が発表された。１２月５日（土）新日本プロレス「ＮＥＷ　ＪＡＰＡＮ　ＡＬＩＶＥ」最終戦・愛知県体育館大会ＩＷＧＰヘビー級選手権試合中邑真輔 ｖｓ 永田裕志スペシャルシングルマッチ後藤洋央紀 ｖｓ 田中将斗棚橋弘至 ｖｓ ＴＡＪＩＲＩ井上亘 ｖｓ 矢野通
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<![CDATA[ 　新日本プロレス事務所にて記者会見が開かれ、11月22日から開幕する「NEW JAPAN ALIVE」の最終戦・12月5日名古屋でのIWGP選手権試合・中邑真輔ｖｓ永田祐志が発表された。<br /><br />１２月５日（土）新日本プロレス「ＮＥＷ　ＪＡＰＡＮ　ＡＬＩＶＥ」最終戦・愛知県体育館大会<br /><br />ＩＷＧＰヘビー級選手権試合<br />中邑真輔 ｖｓ 永田裕志<br /><br />スペシャルシングルマッチ<br />後藤洋央紀 ｖｓ 田中将斗<br />棚橋弘至 ｖｓ ＴＡＪＩＲＩ<br />井上亘 ｖｓ 矢野通<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T00:39:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>yoshitaka</dc:creator>
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<title>真輔が棚橋をボマイエ葬！次期挑戦者に永田を指名！</title>
<description> １１・８新日本プロレス両国大会IWGPヘビー級選手権試合 ○中邑真輔（第53代王者）＜22分47秒・ボマイェ＞×棚橋弘至（挑戦者）チェーンデスマッチ　DESTRUCTION BURST!! ○真壁刀義＜16分55秒・K.O＞×飯塚高史 スペシャルシングルマッチ DESTRUCTION AWAKING!! ○田中将斗＜14分28秒・スライディングＤ＞×後藤洋央紀 IWGPタッグ選手権試合 △ブラザー・ディーボン＆ブラザー・レイ(第54代チャンピオンチーム) 　＜15分42秒・両者リング
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<![CDATA[ １１・８新日本プロレス両国大会<br /><br />IWGPヘビー級選手権試合 <br />○中邑真輔（第53代王者）＜22分47秒・ボマイェ＞×棚橋弘至（挑戦者）<br /><br />チェーンデスマッチ　DESTRUCTION BURST!! <br />○真壁刀義＜16分55秒・K.O＞×飯塚高史 <br /><br />スペシャルシングルマッチ DESTRUCTION AWAKING!! <br />○田中将斗＜14分28秒・スライディングＤ＞×後藤洋央紀<br /> <br />IWGPタッグ選手権試合 <br />△ブラザー・ディーボン＆ブラザー・レイ(第54代チャンピオンチーム) <br />　＜15分42秒・両者リングアウト＞<br /> 　△“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン＆ジャイアント・バーナード(チャレンジャーチーム) <br /> <br />IWGP Jr.ヘビー級選手権試合 <br />○タイガーマスク（挑戦者）＜12分01秒・変型アームロック＞×ミスティコ（第57代王者） <br /><br />   <br /> ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-11-08T23:53:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>yoshitaka</dc:creator>
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<title>バーナード＆アンダーソンが全勝でG1タッグ優勝！アポロ５５は準優勝</title>
<description> １１・１新日本プロレス「Ｇ１　ＴＡＧ　ＬＥＡＧＵＥ」最終戦・後楽園ホール大会G1 TAG LEAGUE 準決勝戦 ○ジャイアント・バーナード＆“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン(Bブロック1位)＜11分31秒・マジックキラー＞×中西学＆大森隆男(Aブロック2位) ○プリンス・デヴィット＆田口隆祐(Bブロック2位)＜ 9分39秒・エビ固め＞×矢野通＆中邑真輔 (Aブロック1位) G1 TAG LEAGUE 優勝決定戦 ○カール・アンダーソン＆ジャイアント・バ
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<![CDATA[ １１・１新日本プロレス「Ｇ１　ＴＡＧ　ＬＥＡＧＵＥ」最終戦・後楽園ホール大会<br /><br />G1 TAG LEAGUE 準決勝戦 <br />○ジャイアント・バーナード＆“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン(Bブロック1位)＜11分31秒・マジックキラー＞×中西学＆大森隆男(Aブロック2位) <br />○プリンス・デヴィット＆田口隆祐(Bブロック2位)＜ 9分39秒・エビ固め＞×矢野通＆中邑真輔 (Aブロック1位) <br /><br />G1 TAG LEAGUE 優勝決定戦 <br />○カール・アンダーソン＆ジャイアント・バーナード＜16分01秒・マジックキラー＞×プリンス・デヴィット＆田口隆祐<br /><br />今年のＧ１タッグ決勝戦は３人が外国人という意外な組み合わせとなった。<br />アポロ５５は大健闘だったが、バーナード組の全勝優勝は圧巻。早くＩＷＧＰタッグを新日本に取り戻してほしいですね。<br />中邑、永田、真壁、後藤、中西の各チームが決勝にいないのは寂しい光景・・・。<br />やはりみんなシングルでトップを目指す選手ばっかりだなぁ。<br /><br /> <br /> ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T23:54:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>yoshitaka</dc:creator>
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<title>ノア初のジュニアリーグは金丸がライガーを破り優勝！ GHCジュニア2冠王に</title>
<description> 　プロレスリング・ノア「Ａｕｔｕｍｎ　Ｎａｖｉｇ．’０９」最終戦となる３１日の東京・ＪＣＢホール大会では、満員となる２９００人を動員。メーンイベントではノア初の試みとなった「第１回ジュニア・ヘビー級リーグ戦」優勝決定戦が行われ、金丸義信が新日本プロレスの獣神サンダーライガーとのし烈なブレーンバスター合戦の末にタッチアウトで勝利。第１回大会優勝者となると同時に、ＫＥＮＴＡが返上したＧＨＣジュニアヘビ
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">　プロレスリング・ノア「Ａｕｔｕｍｎ　Ｎａｖｉｇ．’０９」最終戦となる３１日の東京・ＪＣＢホール大会では、満員となる２９００人を動員。メーンイベントではノア初の試みとなった「第１回ジュニア・ヘビー級リーグ戦」優勝決定戦が行われ、金丸義信が新日本プロレスの獣神サンダーライガーとのし烈なブレーンバスター合戦の末にタッチアウトで勝利。第１回大会優勝者となると同時に、ＫＥＮＴＡが返上したＧＨＣジュニアヘビー級王座も戴冠し、ＧＨＣジュニアタッグ王座と共にジュニア２冠王となった。<br /><br />　１１．７健介オフィス埼玉・熊谷大会でＧＨＣタッグ王座をかけて戦うことが決まった佐々木健介＆森嶋猛の王者組と潮崎豪＆齋藤彰俊の挑戦者組が６人タッグで激突。１０．２８新潟大会で黒星を喫している王者組は開始早々、森嶋が潮崎にバックドロップを放つなどリベンジに燃えるも、「運命」という強い絆で結ばれた挑戦者組が、齋藤のスイクルデス＆潮崎のラリアットという連係攻撃から潮崎の豪腕ラリアットで起田高志に勝利。齋藤はリング上から「今度の７日、潮崎とオレのベルトをもらいにうかがいます」と王座奪取を予告した。さらにリング上に杉浦貴が現れ、潮崎にＧＨヘビー級王座挑戦を表明。握手代わりに張り手とオリンピック予選スラムをお見舞いし、観客の大声援を浴びた。</span><br />（２００９．１１．１　スポーツナビより） ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T00:13:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>yoshitaka</dc:creator>
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<title>「プロレスバカ」剛竜馬さん敗血症で死去</title>
<description> 「プロレスバカ」剛竜馬さん敗血症で死去　かつて国際プロレスなどで活躍したプロレスラー剛竜馬さん（ごう・りゅうま、本名八木宏＝やぎ・ひろし）が１８日午前１時ごろ、敗血症のため神奈川県厚木市内の病院で死去した。５３歳だった。東京都出身。通夜は１８日に済ませており、告別式は１９日午前９時から神奈川県厚木市船子１０６０の１、県央会館で行われる。　剛さんは国際プロレス（現在は消滅）で７２年にデビュー。国際と
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">「プロレスバカ」剛竜馬さん敗血症で死去<br /><br />　かつて国際プロレスなどで活躍したプロレスラー剛竜馬さん（ごう・りゅうま、本名八木宏＝やぎ・ひろし）が１８日午前１時ごろ、敗血症のため神奈川県厚木市内の病院で死去した。５３歳だった。東京都出身。通夜は１８日に済ませており、告別式は１９日午前９時から神奈川県厚木市船子１０６０の１、県央会館で行われる。<br /><br />　剛さんは国際プロレス（現在は消滅）で７２年にデビュー。国際と新日本の団体間抗争ではエースとして活躍し、７９年１０月には藤波辰爾からＷＷＷＦ王座を奪った。破天荒なファイトスタイルから「プロレスバカ」の異名を取り、実力と端正な容姿を兼ね備えた人気選手だった。<br /><br />　国際退団後は新日本、全日本などを渡り歩く一方、俳優としても活躍した。今年９月にはインディー団体のリングに上がっていたが、最近は肝硬変を患うなど、体調を崩し、１３日から入院していたという。直接の死因は敗血症で、通夜に列席した関係者の中には「（剛さんは）手首を骨折しており、そこから細菌が入ったようだ」と話す人もいた。<br /><br />　悲報を聞いたドラディションの藤波辰爾（５５）はこの日、「選手仲間としてショック。三沢、橋本、ジャンボ（鶴田）と、同じ世代の選手がどんどん亡くなっていく。とにかくご冥福をお祈りしたい」と悲嘆に暮れた。</span><br />(2009.10.19 日刊スポーツより）<br /><br />「ショアーッ！」なつかしいです。<br />謹んでご冥福をお祈りします。<br /> ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-10-19T23:55:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>yoshitaka</dc:creator>
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<title>１１・８両国で真輔ｖｓ棚橋のＩＷＧＰ戦が正式決定！</title>
<description> 11月8日「クアーズ ライト Presents DESTRUCTION’09」両国国技館の第1弾対戦カードが決定。　IWGPヘビー級選手権試合として中邑真輔vs棚橋弘至、スペシャルシングルマッチとして真壁刀義vs飯塚高史、後藤洋央紀vs田中将斗（ZERO1）、IWGP Jr.ヘビー級選手権試合としてミスティコ選手（CMLL）vsタイガーマスクの4大シングルマッチが行われる。（新日本プロレス公式より）前日、真輔に無視された棚橋の挑戦が通ってしまうのは、アピ
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">11月8日「クアーズ ライト Presents DESTRUCTION’09」両国国技館の第1弾対戦カードが決定。<br /><br />　IWGPヘビー級選手権試合として中邑真輔vs棚橋弘至、スペシャルシングルマッチとして真壁刀義vs飯塚高史、後藤洋央紀vs田中将斗（ZERO1）、IWGP Jr.ヘビー級選手権試合としてミスティコ選手（CMLL）vsタイガーマスクの4大シングルマッチが行われる。</span>（新日本プロレス公式より）<br /><br />前日、真輔に無視された棚橋の挑戦が通ってしまうのは、アピールしたもん勝ちなのか、他に挑戦者がいないだけなのか...。真輔の言う通り復帰もしていない人間が挑戦するのは、ちょっと腑に落ちないなぁ。 ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-10-13T23:54:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>yoshitaka</dc:creator>
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<title>中邑が大谷を退けＩＷＧＰ初防衛！蝶野、武藤、小橋組は第三世代に快勝！</title>
<description> 　１２日の新日本プロレス「蝶野正洋２５周年特別興行　ＡＲＩＳＴＲＩＳＴ　ｉｎ　両国国技館」（東京・両国国技館）では、超満員札止めとなる１万１０００人を動員。蝶野の２５年間に渡るプロレスラー人生を集約しかたのような、バラエティーに富んだ全８試合が行われた。　ダブルメーンイベントIIでは「蝶野正洋デビュー２５周年記念試合」として、闘魂三銃士と四天王がタッグを組んで第三世代と激突するという、プロレスファン
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">　１２日の新日本プロレス「蝶野正洋２５周年特別興行　ＡＲＩＳＴＲＩＳＴ　ｉｎ　両国国技館」（東京・両国国技館）では、超満員札止めとなる１万１０００人を動員。蝶野の２５年間に渡るプロレスラー人生を集約しかたのような、バラエティーに富んだ全８試合が行われた。<br />　ダブルメーンイベントIIでは「蝶野正洋デビュー２５周年記念試合」として、闘魂三銃士と四天王がタッグを組んで第三世代と激突するという、プロレスファン必見の夢カードが実現。蝶野、武藤敬司（全日本プロレス）、小橋建太（プロレスリング・ノア）の超豪華トリオと中西学、小島聡（全日本）、秋山準（ノア）の第３世代トリオが夢の顔合わせを果たした。<br /><br />　普段はほとんど戦うことも組むこともないにもかかわらず、両チームとも息の合った連係技を披露。武藤が秋山に足４の字固め、小橋が小島にコブラツイスト、蝶野が中西にＳＴＦを同時に決めてみせれば、今度は秋山が武藤にフロントネックロック、小島が蝶野をヘッドロックで締め上げ、中西が小橋をアルゼンチンバックブリーカーで担ぎ上げるというシーンが展開された。<br />　さらに２０分過ぎには蝶野に対し秋山のエクスプロイダー、小島のラリアット、中西の一本足ハンマーからのラリアットという連係が繰り出されるも、蝶野は自力でカウント２でクリア。お返しに中西に対し蝶野と武藤の怒涛のシャイニング攻勢から小橋が剛腕ラリアットを打ち込み、蝶野のシャイニングケンカキックでフィニッシュ。約２５分に及ぶ夢対決を今大会の主役が締めた。<br /><br />　試合後は、闘魂三銃士のもう一人の盟友であった故・橋本真也さんの長男・大地君をリングに上げて４人で勝ち名乗り。大会を観客動員の面でも、内容的な面でも大成功させた蝶野は、プロレスの持つ魅力を再確認した上で「これを来年、再来年に向けてどうやってつなげていくか」と、再びプロレス界に吹き始めた風を未来へと広げていきたいと語った。 <br /><br />　ダブルメーンイベントＩでは、中邑真輔の持つＩＷＧＰヘビー級王座に「橋本真也の遺伝子を持つ者」大谷晋二郎（ＺＥＲＯ１）が挑戦。４年前に亡くなった橋本さんが遺した団体を今なお守る大谷は、橋本さんの魂を込めた袈裟斬りチョップにスパイラルボム、フルネルソンスープレックスで攻め立てるも、中邑が必殺のボマイェ２連弾でベルトを守り抜いた。<br />　試合後、前ＩＷＧＰ王者の棚橋弘至がリングに上がり、中邑を「暫定王者」呼ばわりしてタイトル挑戦を要求。棚橋が１７日の埼玉・幸手大会から復帰を果たすことから、次回１１．８両国大会での両者のタイトル戦が急浮上した。しかし、中邑は「オレの狙いはアントニオ猪木ただ一人、ほかの何者でもない」と、あらためて猪木の名前を出して棚橋を無視した。</span><br />（２００９．１０．１３　スポーツナビより）<br /> <br /> ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-10-13T00:17:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>yoshitaka</dc:creator>
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<title>三沢光晴追悼興行・潮崎が斉藤彰利を破りＧＨＣ初防衛！</title>
<description> ９・２７プロレスリング・ノア「GREAT VOYAGE '09 in TOKYO ～Mitsuharu Misawa,always in our hearts～」GHCヘビー級選手権試合○潮崎豪（24分42秒、ゴーフラッシャー）× 齋藤彰俊※第15代王者・潮崎選手が初防衛○小橋建太＆高山善廣（21分53秒、剛腕ラリアット）×田上明＆武藤敬司○森嶋猛＆佐々木健介＆中嶋勝彦（21分05秒、バックドロップ）×鈴木鼓太郎＆天龍源一郎＆小川良成○杉浦貴＆秋山準＆鈴木みのる（18分33秒、足首固め）×
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<![CDATA[ ９・２７プロレスリング・ノア「GREAT VOYAGE '09 in TOKYO ～Mitsuharu Misawa,always in our hearts～」<br /><br />GHCヘビー級選手権試合<br />○潮崎豪（24分42秒、ゴーフラッシャー）× 齋藤彰俊<br />※第15代王者・潮崎選手が初防衛<br /><br />○小橋建太＆高山善廣（21分53秒、剛腕ラリアット）×田上明＆武藤敬司<br /><br />○森嶋猛＆佐々木健介＆中嶋勝彦（21分05秒、バックドロップ）×鈴木鼓太郎＆天龍源一郎＆小川良成<br /><br />○杉浦貴＆秋山準＆鈴木みのる（18分33秒、足首固め）×力皇猛＆モハメドヨネ＆KENTA<br /> ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-09-28T00:02:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>yoshitaka</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>真輔が真壁とのＩＷＧＰ決定戦を制し、新王者に！</title>
<description> ９・２７新日本プロレス、神戸ワールド記念ホール大会第53代IWGPヘビー級王者決定戦 ○中邑真輔（20分57秒、ボマイェ）×真壁刀義　※中邑が第53代王者となるこれで１０・１２両国で、大谷との初防衛戦が決定。蝶野＆武藤＆小橋ｖｓ小島＆秋山＆中西の豪華な対決があるだけに、ＩＷＧＰ戦としては、ちょっとビミョーなカードです・・・。
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<![CDATA[ ９・２７新日本プロレス、神戸ワールド記念ホール大会<br /><br />第53代IWGPヘビー級王者決定戦 <br />○中邑真輔（20分57秒、ボマイェ）×真壁刀義　<br />※中邑が第53代王者となる<br /><br />これで１０・１２両国で、大谷との初防衛戦が決定。<br />蝶野＆武藤＆小橋ｖｓ小島＆秋山＆中西の豪華な対決があるだけに、ＩＷＧＰ戦としては、ちょっとビミョーなカードです・・・。 ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-09-27T23:57:06+09:00</dc:date>
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<title>小島が高山を下し３冠奪取！みのるは船木に反則負け！</title>
<description> 　全日本プロレス「ＦＬＡＳＨＩＮＧＴＯＵＲ２００９」最終戦となる２６日の横浜文化体育館大会では、注目の３大シングルマッチが開催され、満員となる４５００人を動員した。　メーンイベントの三冠ヘビー級選手権試合では小島聡が王者・高山善廣を怒とうのラリアット５連弾で破り、約３年ぶりの王座返り咲きを果たした。序盤は高山に押されっぱなしで観客からも厳しい声を浴びせられた小島だが、高山の必殺技であるエベレストジ
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">　全日本プロレス「ＦＬＡＳＨＩＮＧＴＯＵＲ２００９」最終戦となる２６日の横浜文化体育館大会では、注目の３大シングルマッチが開催され、満員となる４５００人を動員した。<br /><br />　メーンイベントの三冠ヘビー級選手権試合では小島聡が王者・高山善廣を怒とうのラリアット５連弾で破り、約３年ぶりの王座返り咲きを果たした。序盤は高山に押されっぱなしで観客からも厳しい声を浴びせられた小島だが、高山の必殺技であるエベレストジャーマンをカウント２ではね返し、ニーリフトにも耐え抜くと、ラリアットで勝負をかけた。<br />　ようやく３本のベルトを「取り返した」小島は、「自分ひとりの力ではない」と自分を支えてくれた家族、仲間、そしてファンに感謝し、その言葉を証明するかのようにＦ４のメンバーに１本ずつベルトを持たせて一緒に記念撮影。「少しでも自分の試合を見て勇気を持ってくれるなら、頑張って続けたい」と、“等身大のチャンピオン”として戦い続けることを誓った。<br /><br />　船木誠勝vs.鈴木みのるの因縁の一騎打ちは、互いに感情ムキ出しの大荒れな展開に。船木はこの巡業中に習得したというニールキックやミサイルキックを繰り出しながらも、次第に技を忘れ、フロントチョークでみのるを絞め落とすと、みのるもレフェリーの制止を振り切ってスリーパーを強行。突き飛ばされた和田京平レフェリーがレフェリー暴行とみなして試合をストップしたため、船木の反則勝ちが告げられたものの、不明瞭な決着に不満を抱く観客からは「延長」コールが起きた。<br /><br />　９０年４．１５第２次ＵＷＦ博多スターレーン大会、９４年１０．１５パンクラス両国国技館大会に続く１５年ぶり３度目のシングル戦でも“敗北”を喫したみのるだが、「何回でもおまえのこと相手してやるよ」と、まるで勝者のような態度で船木を挑発してみせた。<br />　一方、船木は「延長戦をやっても一緒。ドロドロになるだけ」と、もはや２人きりでは試合が成立しないことを実感。「次は１対１じゃなくてタッグでやりたい。向こうはＧＵＲＥＮＴＡＩでもいい」と、他の選手も巻き込んでのさらなる抗争拡大を予告した。</span><br />（２００９・９・２７　スポーツナビより） ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-09-27T01:08:58+09:00</dc:date>
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<title>武蔵、バンナに判定負けで引退！Ｋ－１</title>
<description> 「Ｋ－１　ＷＯＲＬＤ　ＧＰ　２００９　ＩＮ　ＳＥＯＵＬ　ＦＩＮＡＬ１６」が２６日、韓国・オリンピック第１体育館で開催された。　第７試合には今年限りでの引退を表明した武蔵が登場。いまだ成しえぬ優勝の夢を果たすため、ジェロム・レ・バンナとの戦いに挑んだ。　パワーある外国人との打ち合いを避け、ディフェンスとカウンターに重きを置いたスタイルで知られる武蔵だが、この試合では真っ向勝負の打ち合いを展開。代名詞
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">「Ｋ－１　ＷＯＲＬＤ　ＧＰ　２００９　ＩＮ　ＳＥＯＵＬ　ＦＩＮＡＬ１６」が２６日、韓国・オリンピック第１体育館で開催された。<br />　第７試合には今年限りでの引退を表明した武蔵が登場。いまだ成しえぬ優勝の夢を果たすため、ジェロム・レ・バンナとの戦いに挑んだ。<br /><br />　パワーある外国人との打ち合いを避け、ディフェンスとカウンターに重きを置いたスタイルで知られる武蔵だが、この試合では真っ向勝負の打ち合いを展開。代名詞である蹴りもほとんど放つことなく、パンチ中心の戦法で試合を進めていく。<br />　２Ｒを終えジャッジ３者が２０－２０と同点で迎えた最終ラウンド、ここも互角に進めていた武蔵だが、残り１分を切ったところでバンナがラッシュ。フックとストレートのラッシュにつかまり、武蔵は痛恨のダウンを喫してしまう。立ち上がった武蔵は「来い」と気合いの声を発してバンナと最後まで戦い抜いたものの、結果は３－０での判定負け。<br /><br />　試合後は「全力で戦ったので、今はふたたびリングに上がろうという気持ちはありません」と入魂のファイトを振り返り、この試合を最後に引退する意向を改めて示した。<br /><br />　この日の「ＦＩＮＡＬ１６」」の戦いを終え、決勝に残ったのは、バダ・ハリ、アリスター・オーフレイム、ジェロム・レ・バンナ、セーム・シュルト、エヴェルトン・テイシェイラ、ルスラン・カラエフ、エロール・ジマーマン、レミー・ボンヤスキーの８選手。谷川貞治Ｋ－１イベントプロデューサーが「史上最高レベルのファイナル８」と評した８人は、２７日１３時から抽選会を行い、２００９年最強を争うトーナメントの枠組みを決することとなる。</span><br />（２００９・９・２７　スポーツナビより） ]]>
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<dc:subject>総合格闘技</dc:subject>
<dc:date>2009-09-27T01:03:00+09:00</dc:date>
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<title>吉田vs.石井12.31有明決戦! 「戦極」新名称は「ＳＲＣ」に </title>
<description> 　吉田秀彦vs.石井慧の柔道・金メダリスト対決がいち早く発表され、注目される戦極ニューイヤーイベントの開催が、１２月３１日の大みそか、場所は有明コロシアムとなることが正式に決定。　２３日「戦極～第十陣～」のリングへ上がりファンへの挨拶に立った両者は、石井が「吉田選手のアゴ端（たん）に僕の鍛え上げたパンチをねじ込みたいと思います」と先制“口撃”を放てば、吉田も「そのままその言葉を石井に返します。アラフォ
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">　吉田秀彦vs.石井慧の柔道・金メダリスト対決がいち早く発表され、注目される戦極ニューイヤーイベントの開催が、１２月３１日の大みそか、場所は有明コロシアムとなることが正式に決定。<br />　２３日「戦極～第十陣～」のリングへ上がりファンへの挨拶に立った両者は、石井が「吉田選手のアゴ端（たん）に僕の鍛え上げたパンチをねじ込みたいと思います」と先制“口撃”を放てば、吉田も「そのままその言葉を石井に返します。アラフォーを甘く見るなよ」とやり返し、冗談まじりでありながらも互いに対抗意識を見せていた。<br /><br />　なお、有明コロシアムでの大みそか大会から、戦極は「ＳＥＮＧＯＫＵ　ＲＡＩＤＥＮ　ＣＨＡＭＰＩＯＮＳＨＩＰ」（ＳＲＣ）に名称を変更。<br />　新名称はこれまで活動してきた「ＳＥＮＧＯＫＵ」と、歴史上の人物にして“最強の男”と言われる「雷電」に由来しており、世界進出を目指す上で海外の人たちにもなじみ易い名前を、という理由からこの名前が選ばれた。<br />　ＳＲＣでは“２１世紀の雷電は誰なのか？”、あるいは“雷電のような男を作っていくこと”をテーマとしイベントを開催していきたいと、大会終了後に戦極を運営するワールドビクトリーロードの国保尊弘取締役が語った。<br /><br />　これにより、「戦極」という名称での大会は次回１１月７日に東京・両国国技館で開催される「第十一陣」が最後となる</span>。<br />（２００９．９．２３　スポーツナビより） ]]>
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<dc:subject>総合格闘技</dc:subject>
<dc:date>2009-09-24T16:49:47+09:00</dc:date>
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<title>蝶野25周年興行で蝶野・武藤・小橋ｖｓ中西・小島・秋山組決定！</title>
<description> 　新日本プロレスの蝶野正洋デビュー２５周年記念特別興行「ＡＲＩＳＴＲＩＳＴ ｉｎ 両国国技館」（１０月１２日）の対戦カード発表会見が１５日、都内・事務所にて行われた。　蝶野出席のもと発表されたのは、蝶野正洋＆武藤敬司＆小橋建太組vs.中西学＆小島聡＆秋山準組、９．２７神戸ワールド記念ホール大会で行われるＩＷＧＰヘビー級王者決定戦・真壁刀義vs.中邑真輔の勝者とＸによる同王座戦、長州力組vs.初代タイガーマス
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">　新日本プロレスの蝶野正洋デビュー２５周年記念特別興行「ＡＲＩＳＴＲＩＳＴ ｉｎ 両国国技館」（１０月１２日）の対戦カード発表会見が１５日、都内・事務所にて行われた。<br /><br />　蝶野出席のもと発表されたのは、蝶野正洋＆武藤敬司＆小橋建太組vs.中西学＆小島聡＆秋山準組、９．２７神戸ワールド記念ホール大会で行われるＩＷＧＰヘビー級王者決定戦・真壁刀義vs.中邑真輔の勝者とＸによる同王座戦、長州力組vs.初代タイガーマスク組の６人タッグマッチ、曙vs.ジャイアント・バーナードvs.吉江豊のボディスラム３ＷＡＹマッチ、大森隆男vs.カール・アンダーソン、往年の名選手も出場する時間差バトルロイヤル。主要カードが一挙に決定し、その全ぼうが明らかとなってきた。<br /><br />　新日本、全日本、プロレスリング・ノアの新旧世代トップ選手が一堂に集結する。“闘魂三銃士・四天王”のすぐ下の世代で、各団体を引っ張ってきた“第三世代”が立ちはだかる豪華６人タッグ戦の実現に、蝶野は「楽しみ」とひと言つぶやいてニヤリとした。中西は５月に初めてＩＷＧＰ王座を戴冠し、小島も全日本のエースとして９．２６横浜文化体育館大会で三冠王者・高山善廣に挑戦、秋山もケガにより６月にＧＨＣヘビー級王座を返上するまでノアを先頭に立って率いてきた。これらの活躍を目にするまでもなく、蝶野は中西らを「現在のトップの世代」と認識しており、「２５年の集大成の中で、現役の胸を借りるという立場でいます」と自身の記念興行でありながら殊勝に語った。<br /><br />　ただ、黒いカリスマがおずおずと引き下がるはずもなく、オーラやインサイドワークなど２５年の間に積み重ねてきたもので返り討ちにしてやると、グラサンの奥の目をギラつかせていた。<br /><br />　大会詳細は以下のとおり。<br /><br />■新日本プロレス「蝶野正洋２５周年特別興行 ＡＲＩＳＴＲＩＳＴ ｉｎ 両国国技館」<br />１０月１２日（月・祝）東京・両国国技館　開場１５：００　開始１６：００<br /><br />【決定対戦カード】<br /><br />＜蝶野正洋デビュー２５周年記念試合　６人タッグマッチ＞<br />蝶野正洋、武藤敬司（全日本プロレス）、小橋建太（プロレスリング・ノア）<br />中西　学、小島　聡（全日本プロレス）、秋山　準（プロレスリング・ノア）<br /><br />＜ＩＷＧＰヘビー級選手権試合＞<br />[王者]９．２７神戸大会　真壁刀義vs.中邑真輔の勝者<br />[挑戦者]未定<br /><br />＜６人タッグマッチ＞<br />長州　力、獣神サンダー・ライガー、ＡＫＩＲＡ<br />初代タイガーマスク（リアルジャパンプロレス）、タイガーマスク、飯伏幸太（ＤＤＴプロレスリング）<br /><br />＜ボディスラム３ＷＡＹマッチ＞<br />曙<br />ジャイアント・バーナード<br />吉江　豊<br />※３選手同時に試合を行い、一番最初にいずれかの選手をボディスラムで投げた選手を勝者とする<br /><br />＜シングルマッチ＞<br />大森隆男<br />カール・アンダーソン<br /><br />＜時間差バトルロイヤル　時間無制限勝負＞<br />スーパー・ストロング・マシン、金本浩二、タイチ、本間朋晃、平澤光秀、岡田かずちか、吉橋伸雄、グレート小鹿、タイガー戸口、グラン浜田、ドン荒川、藤原喜明、小林邦昭（１３選手）<br />※３カウント、ギブアップ、オーバーザトップロープにより失格となる。特別レフェリー：山本小鉄</span><br />（2009.9.16　スポーツナビより） ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
<dc:date>2009-09-16T17:54:36+09:00</dc:date>
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<title>10・3三沢光晴追悼興行で、小橋・蝶野・潮崎のタッグが実現！</title>
<description> 10月3日（土）GREAT VOYAGE '09 in OSAKA 大阪府立体育会館対戦カードが一部発表されました。GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合　60分1本勝負 （第10代選手権者）金丸義信＆鈴木鼓太郎vs（挑戦者）邪道＆外道 6人タッグマッチ　45分1本勝負 潮豪＆小橋建太＆蝶野正洋 vs 力皇猛＆モハメドヨネ＆齋藤彰俊 特別試合　スペシャルタッグマッチ　60分1本勝負 田上明&amp;川田利明 vs 秋山 準&amp;KENTA
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<![CDATA[ 10月3日（土）GREAT VOYAGE '09 in OSAKA 大阪府立体育会館対戦カード<br />が一部発表されました。<br /><br />GHCジュニア・ヘビー級タッグ選手権試合　60分1本勝負<br /> （第10代選手権者）金丸義信＆鈴木鼓太郎vs（挑戦者）邪道＆外道 <br /><br />6人タッグマッチ　45分1本勝負<br /> 潮豪＆小橋建太＆蝶野正洋 vs 力皇猛＆モハメドヨネ＆齋藤彰俊 <br /><br />特別試合　スペシャルタッグマッチ　60分1本勝負<br /> 田上明&川田利明 vs 秋山 準&KENTA <br /> ]]>
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<dc:subject>プロレス</dc:subject>
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<title>吉田秀彦ｖｓ石井慧が決定！</title>
<description> 石井慧のデビュー戦相手は吉田秀彦に決定＝戦極　総合格闘技イベント「戦極（せんごく）」を主催するワールドビクトリーロードが１４日、都内で会見を開き、北京五輪柔道男子１００キロ超級金メダリスト、石井慧の総合格闘技デビュー戦相手が、バルセロナ五輪柔道男子７８キロ級金メダリストの吉田秀彦に決まったことを発表した。　試合はヘビー級（９３キロ以上）契約で、ノンタイトルの“ワンマッチ”形式。　両者の対戦は大みそか
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">石井慧のデビュー戦相手は吉田秀彦に決定＝戦極<br /><br />　総合格闘技イベント「戦極（せんごく）」を主催するワールドビクトリーロードが１４日、都内で会見を開き、北京五輪柔道男子１００キロ超級金メダリスト、石井慧の総合格闘技デビュー戦相手が、バルセロナ五輪柔道男子７８キロ級金メダリストの吉田秀彦に決まったことを発表した。<br />　試合はヘビー級（９３キロ以上）契約で、ノンタイトルの“ワンマッチ”形式。<br />　両者の対戦は大みそか、もしくは２０１０年１月３日に開催が計画されている、通称“ニューイヤーイベント”にて行われる。</span><br />(2009.9.14 スポーツナビより）<br /><br />ついに石井のデビュー戦の相手が吉田に決定しました。総合格闘技は未知の実力の石井ｖｓピークを過ぎてしまった感のある吉田。世紀の一戦が世紀の凡戦にならないことを祈るのみです。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>総合格闘技</dc:subject>
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<title>「蝶野正洋25周年特別興行」で蝶野、武藤、小橋がタッグ結成！</title>
<description> 　10月12日「蝶野正洋25周年特別興行 ARISTRIST in 両国国技館」において、蝶野正洋選手、武藤敬司選手（全日本プロレス）、小橋建太選手（プロレスリング・ノア）がタッグを結成することが決定！（対戦相手は未定）。　メジャー3団体を代表するBIG3が超強力チームを結成する。この6人タッグマッチをはじめ、時間差入場バトルロイヤルや3WAYマッチなど、当日は全8試合を予定。■蝶野選手のコメント 「色々な団体から出場選手が確保
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<![CDATA[ <span style="color:#3333ff">　10月12日「蝶野正洋25周年特別興行 ARISTRIST in 両国国技館」において、蝶野正洋選手、武藤敬司選手（全日本プロレス）、小橋建太選手（プロレスリング・ノア）がタッグを結成することが決定！（対戦相手は未定）。<br /><br />　メジャー3団体を代表するBIG3が超強力チームを結成する。この6人タッグマッチをはじめ、時間差入場バトルロイヤルや3WAYマッチなど、当日は全8試合を予定。<br /><br />■蝶野選手のコメント<br /> 「色々な団体から出場選手が確保できて。(新日本、全日本、ノアと)3団体の同世代のトップクラスの選手達が、同じリングの同じコーナーに立つというのは、なかなかあるようで無かった。オールスター戦に近いリングになると思う。武藤選手、小橋選手というのは、自分の25年のキャリアの中で、ポイントでシングルをやってきたライバル。そういう部分で今回、パートナーとして指名させてもらったと。対戦相手は未定になっているけど、闘魂三銃士、四天王という世代の下に来る、新日本で言えば第三世代。この辺の人間に声を上げてもらえれば。彼らが下の世代の壁にならなきゃいけないし、中西なんかは今年IWGPヘビーのベルトを巻いて頑張っているけど、もうひとふんばりして欲しい。世代闘争をメインテーマとしたドリームマッチにしたい」<br /><br />■出場選手<br />曙<br />長州力<br />大谷晋二郎（ZERO1）<br />田中将斗（ZERO1）<br />飯伏幸太（DDTプロレスリング）<br />大森隆男<br />吉江豊<br />AKIRA<br />ジャイアント・バーナード<br />カール・アンダーソン<br />プリンス・デヴィット<br />グレート小鹿<br />タイガー戸口<br />グラン浜田<br />ドン荒川<br />藤原喜明<br />小林邦昭<br /><br />■新日本プロレス所属選手<br />永田裕志、中西学、真壁刀義、中邑真輔、矢野通、飯塚高史ほか<br /><br />■試合形式<br />シングルマッチ 2試合<br />タッグマッチ<br />3WAYマッチ<br />6人タッグマッチ 2試合<br />8人タッグマッチ<br />時間差入場バトルロイヤル<br />※全8試合予定</span><br /> <br />(新日本プロレス公式HPより）<br /><br />豪華なトリオが結成されますが、対戦相手がそれなりの相手じゃなくてはねぇ。蝶野が言うように第3世代だと、永田・中西・大谷・小島・吉江あたりですが、小島は出場選手にリストされてないしなぁ。 ]]>
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<dc:date>2009-09-12T01:14:56+09:00</dc:date>
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<title>三沢光晴追悼興行で武藤＆田上ｖｓ小橋＆高山が決定！</title>
<description> 三沢さん追悼興行で田上、武藤社長タッグ　ノアの田上明社長が６日、２７日の三沢光晴さん（享年４６）追悼興行（東京・日本武道館）で、全日本の武藤敬司と組み、小橋建太、高山善広組と対戦することを発表した。田上は「お互いの社長が組むということで、これから全日本と何かあるかもしれない。高山も向こうのチャンピオンだしな」と話した。　田上と武藤は初タッグ。小橋と武藤は初対決となる。また、２７日の追悼興行には天龍
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">三沢さん追悼興行で田上、武藤社長タッグ<br /><br />　ノアの田上明社長が６日、２７日の三沢光晴さん（享年４６）追悼興行（東京・日本武道館）で、全日本の武藤敬司と組み、小橋建太、高山善広組と対戦することを発表した。田上は「お互いの社長が組むということで、これから全日本と何かあるかもしれない。高山も向こうのチャンピオンだしな」と話した。<br /><br />　田上と武藤は初タッグ。小橋と武藤は初対決となる。また、２７日の追悼興行には天龍源一郎、佐々木健介と鈴木みのるに、１０月３日の同興行（大阪府立体育会館）には川田利明と蝶野正洋に参戦オファーを出していることを発表した。</span><br />(2009.9.7 日刊スポーツより）<br /><br />豪華なタッグマッチだけど、本音を言えば田上より秋山に出てほしかったな。 ]]>
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<title>船木が全日本プロレスと1年契約！</title>
<description> 船木、全日本プロレスと1年契約「どっぷり漬かりたい」 小島の三冠挑戦が決定　王者・高山を「器の小さい男」 　全日本プロレスの武藤敬司デビュー２５周年記念興行「プロレスＬＯＶＥ　ｉｎ　両国　Ｖｏｌ．８」（東京・両国国技館）から一夜明けた３１日、都内・事務所で会見が開かれ、メーンイベントで約２０年ぶりにプロレス復帰を果たした船木誠勝が同団体と１年契約を結んだことが発表された。会見には前夜にタッグを結成し
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">船木、全日本プロレスと1年契約「どっぷり漬かりたい」 <br />小島の三冠挑戦が決定　王者・高山を「器の小さい男」 <br /><br />　全日本プロレスの武藤敬司デビュー２５周年記念興行「プロレスＬＯＶＥ　ｉｎ　両国　Ｖｏｌ．８」（東京・両国国技館）から一夜明けた３１日、都内・事務所で会見が開かれ、メーンイベントで約２０年ぶりにプロレス復帰を果たした船木誠勝が同団体と１年契約を結んだことが発表された。会見には前夜にタッグを結成した武藤と船木が出席し、今後のスケジュールなどを語った。<br /><br />　復帰から一夜、船木の下した決断は“プロレス漬け”だった。両国大会では、およそ２０年ぶりとは思えない軽快な動きを披露し、武藤の勝利をアシスト。鈴木みのるとの因縁対決でも一歩も引くことなく、互角に渡り合ってみせた。<br />　内田雅之取締役によると、船木が総合格闘技の舞台で契約しているＦＥＧの谷川貞治氏と話し合いを持ち、「プロレスというジャンルにおいては全日本プロレスと１年間の契約」を結ぶことになったという。総合格闘技との関わりについては「一緒にはできない。心にしまっておく」と船木自身が口にしたとおり、当面の間はプロレス１本で突き進むことを明言。これにより９月１３日の後楽園ホールで開幕する次期シリーズから全戦参戦となり、最終戦の９．２６横浜文化体育館大会ではみのるとのシングルマッチが早くも決定した。<br /><br />■船木「鈴木の顔は躊躇（ちゅうちょ）なく叩ける」 <br /><br />　引き締まった表情で会見場に姿を見せた船木は、「復帰にあたり全日本の道場で練習から始め、そのうち『１回だけだともったいない、終わらせたくない』と思うようになった」と復帰戦の前からプロレス続行を考えていたことを告白。また、前日の試合終盤にはトペ・スイシーダの際に足をロープに引っかけて失敗してしまったが、「マットが（自分をプロレスの世界から）離してくれなかったのかな」と技を正確に決められなかった悔しさも、今一度プロレス界に戻る一因になったと口にした。<br /><br />　こうして注目を浴びている一方、まだまだ自身が未熟であることは十分に理解している船木。「（前夜の試合では）自分だけ浮いている感覚があった。武藤選手が（パートナーとして）近くにいたが、一番遠くに感じました。巡業に参加して、これを埋めていきたい」と徐々に感覚を取り戻し、かつ地方を連戦で回るプロレス特有の巡業を通じて技術を研ぎ澄ませていきたいと燃えている。武藤も「昨日はフナちゃんの姿に酔ってたよ。お客さんを惹きつけるたたずまいとかね。地方のファンにも見せてあげたい」と新戦力にしてオーラを十分にまとっている船木を歓迎した。<br /><br />　最終戦で待ち受けるみのるについては「昨日から始まっている。いつでも大丈夫」と心の準備も整っている様子。そして「今はプロレスラーとしては向こうが上。いつの間にか先を越されていた」とみのるの実力を認めつつも、「そう言えば向こうも喜ぶでしょ」とニヤリ。今度は口でも負けないとばかりに挑発してみせた。さらには「鈴木の顔は躊躇（ちゅうちょ）なく叩ける。『また出会ってしまったな』という感じ」と紆余曲折を経て、再び始まった闘争に喜びすら感じているコメントを残した。<br /><br />「どっぷりとプロレスに漬かって、もう一度トップに這い上がりたい」（船木）<br /><br />　新日本プロレス、ＵＷＦ、藤原組、パンクラス、ＤＲＥＡＭ……そしてたどり着いた新天地・全日本プロレス。“プロレスラー”船木の第２章が幕を開ける。<br /><br />■小島「小橋さんは尊敬に値するが、高山選手は…」 <br /><br />　また、９．２６横浜文化体育館大会で王者・高山善廣vs.挑戦者・小島聡の三冠ヘビー級選手権が行われることが併せて発表された。会見には小島が出席し、王者の高山を「器の小さい男」と酷評するなど辛らつな言葉を投げかけ、ベルト奪取を誓った。<br /><br />　前夜、諏訪魔を破り防衛に成功した高山に対し、小島が挑戦を表明。これを受け正式に三冠戦が決定となったが、小島は「１年半ぶりの挑戦。明るく楽しく激しい試合をして、４年ぶりに三冠のベルトを手元に収めたい」と早くも気合いを入れている。プロレスリング・ノアの小橋建太との初対決も大いに刺激になったようで、「濃密な素晴らしい時間でした。小橋さんは“伝説の鉄人”と呼ばれていますが、それを体感できた」と振り返り、三冠戦に向けても大きな活力になったと語った。<br /><br />　しかし、高山に話が及ぶと、途端に顔を曇らせる。「挑戦をアピールしたときの人をさげすむ対応……がっかりさせられました。器の小さい男だな」とリング上やバックステージで小バカにしたコメントを残した王者を批判。さらに「小橋さんは尊敬に値する。でも高山選手は傍若無人な態度を含め、王者にふさわしくないと強く思っています」と紳士たるべきチャンピオンとしての品格に欠けると指摘した。<br /><br />　ただ、これらの発言は自身を追い込む意味も込めているようで、「２００６年にベルトを落としてから、３度目の挑戦になる。再び返り咲く上であとがない」と背水の陣を敷く。高山を相手に大健闘した諏訪魔など下の世代の台頭も著しい中、この三冠戦を通して「自分の存在価値を確かめたい」と至宝奪還を託されたエースとして、高山撃退を約束した。</span><br /><br />（2009.8.31　スポーツナビより）<br /><br />　凄い展開になってきましたね。どうせならフリーとして新日本やノアの選手との試合も見てみたいけど、1年後のお楽しみかな？ ]]>
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<title>武藤＆船木が蝶野＆みのるに快勝！船木はプロレス継続へ。</title>
<description> 　３０日の全日本プロレス「～武藤敬司デビュー２５周年記念大会～　プロレスＬＯＶＥ　ｉｎ両国Ｖｏｌ．８」東京・両国国技館大会は、超満員札止めとなる１万２８６０人を動員。まるでオールスター戦のような豪華カードが次々と実現した。　メーンイベントでは「武藤敬司デビュー25周年記念スペシャルタッグマッチ」として、武藤が船木誠勝と組んで、蝶野正洋、鈴木みのる組と対戦。かつて新日本プロレス道場で同じ釜の飯を食った
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<![CDATA[ <span style="color:#3366ff">　３０日の全日本プロレス「～武藤敬司デビュー２５周年記念大会～　プロレスＬＯＶＥ　ｉｎ両国Ｖｏｌ．８」東京・両国国技館大会は、超満員札止めとなる１万２８６０人を動員。まるでオールスター戦のような豪華カードが次々と実現した。<br /><br />　メーンイベントでは「武藤敬司デビュー25周年記念スペシャルタッグマッチ」として、武藤が船木誠勝と組んで、蝶野正洋、鈴木みのる組と対戦。かつて新日本プロレス道場で同じ釜の飯を食った武藤、蝶野、船木の同期３人の揃い踏みに加え、５年前から絶縁状態に陥っている船木とみのるの禁断の対決に観客は大熱狂した。<br />　本日の主役である武藤以上に注目を集めた船木は、約２０年ぶりのプロレス参戦で軽快な動きを披露。若手時代の得意技であったドロップキックを放ったり、場外でイス攻撃を狙うなど、ブランクをまったく感じさせない動きでファンを魅了したものの、最後にトペ・スイシーダでロープに足を引っ掛けてしまい、頭を強打。それでも、武藤の勝利をアシストして華を添えると、試合後は武藤から「もっとすごくなるというか、遊びをすげえ持ってる気がする」と最大級の賛辞を送られたことから、今後のプロレス参戦継続に前向きな姿勢を見せた。<br /><br />　三冠ヘビー級王者・高山善廣が前々王者の諏訪魔を退け、２度目の防衛に成功。２カ月で１２キロの減量という肉体改造を行った挑戦者から、アンクルホールド、バックドロップ、ラストライドなどを狙われるも、高山は至近距離から頭突きを打ち込んで諏訪魔の動きを止め、ワンツーエルボーからハイキック、エベレストジャーマンという怒涛の攻めで勝利。試合後は小島聡がリングに上がり、王座挑戦をアピールした。  　<br />　<br />　“鉄人”が約９年ぶりに古巣に参戦。菊地毅、伊藤旭彦と組んで、小島聡、ＫＡＩ、大和ヒロシ組と対峙すると、同じチョップの使い手である小島と激しい逆水平チョップ＆マシンガンチョップの打ち合いへ。さらに、小島のラリアットを食らった直後に小橋自身も剛腕ラリアットを炸裂させるなど、真っ向勝負でぶつかり合った。<br />　試合自体は小島のウエスタンラリアットに伊藤が敗れ、白星は逃したものの、「自分はどのリングでも小橋建太のプロレスをやるだけ」と、あくまで我が道を突き進んだ小橋は、初体験の逆マシンガンチョップに「嫌なものだね（笑）。相手の気持ちが少し分かったよ」と本音を漏らしつつ、小島について「いいチョップをもらったし、いいエルボーをもらった」と全日本の現エースとして認めた。<br /><br />　世界ジュニア・ヘビー級タイトル戦では現王者のカズ・ハヤシが近藤修司を破って４度目の防衛に成功。近藤のパワーとカズのひらめきが融合し、驚きの場面が次々と飛び出す中、近藤の雪崩式パワーボム、シューティングスタープレス、キングコングラリアットという大技をしのいだカズがスワンダイブ式の飛びつきウラカンラナで勝利。ベストバウト級といわれた３年前の対決に引けをとらない熱戦となったことに「自分がチャンピオンである限り、１００パーセントを超えた試合を見せていきたい」と、今後も内容面でも結果でもファンを満足させることを約束した。<br /><br />　第４試合では師匠・西村修の宿敵である長州力のリキラリアットに敗れた征矢学がなんと長州に弟子入り志願。西村は征矢の無我追放を宣言した。<br />　第３試合では曙＆浜亮太の大相撲タッグに、なんと現役横綱の白鵬が加勢。リングサイドで試合を見守っていた白鵬は、浜たちにうながされるとＴＡＲＵに逆水平チョップを２発炸裂。このアシストもあり、見事勝利を収めた曙は試合後、「現役の横綱の前で試合をするなんて緊張したよ」と苦笑しながらも、今後は浜とのタッグで日本最古のベルトであるアジアタッグ王座獲りを視野に入れた。　</span><br />（2009.8.31　スポーツナビより） ]]>
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<title>武蔵が引退表明「けじめつけないと」</title>
<description> 武蔵が引退表明「けじめつけないと」格闘技Ｋ－１の武蔵（３６＝正道会館）が２６日、都内で緊急記者会見を行い、現役引退を表明した。武蔵は「デビューしてから１４年がたち、８０戦以上も戦ってきて、どこかでけじめをつけないとと思った。ＷＧＰの出場権は持っていませんが、チャンスをお願いするだけです」と話し、「ＷＯＲＬＤ　ＧＰ」（９月２６日、韓国・ソウル）に推薦枠で出場しての引退を希望した。武蔵は９５年からＫ－１
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<![CDATA[ 武蔵が引退表明「けじめつけないと」<br /><br /><span style="color:#3366ff">格闘技Ｋ－１の武蔵（３６＝正道会館）が２６日、都内で緊急記者会見を行い、現役引退を表明した。武蔵は「デビューしてから１４年がたち、８０戦以上も戦ってきて、どこかでけじめをつけないとと思った。ＷＧＰの出場権は持っていませんが、チャンスをお願いするだけです」と話し、「ＷＯＲＬＤ　ＧＰ」（９月２６日、韓国・ソウル）に推薦枠で出場しての引退を希望した。武蔵は９５年からＫ－１に参戦し、通算戦績は８４戦４９勝（１７ＫＯ）２９敗５分け１無効試合。昨年大みそかの「Ｄｙｎａｍｉｔｅ!!」で１回ＫＯ負けしたゲガール・ムサシ戦以来、試合には出場していなかった。</span><br />(2009.8.26 日刊スポーツより） ]]>
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